おはようございます、落ち着きの無さは国宝級の姉風飼い主ネェネと甲斐犬サンの姉妹ブログへようこそ。
昨日は危篤状態のハハに、ハハの実姉ご夫婦が会いに来てくれました。
病院の集中治療室は1日2人までの面会なので、ネェネは集中治療室の外で待機していようかなと、お仕事早退して病院へ行ったのですが……。
時間外出入り口しか開いてないよ(土曜日だもんね)。
ウソついて院内に入るのは嫌だよ(ガードマンに理由聞かれるもんね)。
良く考えたら分かるよね、ネェネ落ち着きなさ過ぎ。
仕方なし、病院廻りをぐるりと歩いて、病室のあるところ辺りに向かって(ちっちゃい声で)気合いをかけて帰宅しました。
生き方や人生の質と皆は言うけれど、生きていてくれるだけで良いと思うネェネは、ハハのコトを思い遣ってやれてないのかなぁ。など考えていたら、昨夜は寝落ちてしまいました。
さてサンは……。
今回は長かったカユカユアレルギーも季節が進むのと同時に落ち着き、9歳なのにも関わらずヒートがやってきました。
アレ、お腹の緩いのは『塩きんつば』のせいだけじゃなかったのね。
ヒートになると、サンはトイレが近くなり、ウンチョス💩が緩くなります。
ハハが倒れて1週間、ほぼ12時〜サン時の間に毎夜オットを起こして散歩へ連れてけ❗️と言うようです。
こちらも深夜にガサガサ動き回って、落ち着きの無さは折り紙つき。
でもヒートの影響も大きいけれど、家族思いの日本犬、1番は毎日逢っていたハハと逢えなくなったメンタル面が影響してそうです。

毎日、一緒に過ごしていたのにワンコは面会に行けないのが哀しいね。
